安全衛生委員会

平成30年度 事業計画

①各水域の「安全情報」作成・更新:cf.川の流れ・ダムの放流 etc.
②安全マニュアル・理念の啓発・徹底:
☆ ボートは安全意識を育てるスポーツ。
☆ 「ミスの大きさ」と「被害の大きさ」は比例しない。
☆ インシデントレポートは、ペナルティーではないのは元より、自己の反省や教訓のためのものでもない。未来の誰かのためのものとしてある。
③安全講習会の実施 :本年2月にセイフティーアドバイザー講習会に参加された
鈴木亮次氏と鈴木研也氏によって、開催されます。
第2回理事会にて、計画案をご提示下さい。
④ 日ボ主催のセイフティーアドバイザー講習会への派遣
東部と西部で各1名を派遣する。